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指定方向外進行禁止


指定方向外進行禁止 道路標識写真
茨城県常総市
信号で突き当たる直前の十字路に対する右折禁止。
2012.01



神奈川県相模原市中央区
上記も鏡像で左折禁止。十字路の1本が規制対象ならばごく普通にある。
ここは一方通行出口だが、補助標識が簡略し過ぎのような…!?
2012.03



神奈川県小田原市
神奈川県の一方通行は、補助無しが多い。
すなわち、自転車を含めて全車両が対象であることが多い。
2012.01



東京都品川区旗の台
上記も鏡像で左折禁止。一方通行だが、補助が無い。
2012.03



東京都三鷹市
純粋に常時右折禁止…。
2012.02



東京都墨田区
直進は一方通行出口。補助無しは他よりも若干少ない印象を受ける。
2012.03



群馬県太田市新道町 r2
少々変則気味の十字路の左前方は時限式一方通行出口となっている。
こういう構造の交差点自体が少ないので、標識も激レアである。
2012.06



静岡県富士宮市 富士宮駅前
Eの逆Ver.は3通りあるが、本体でさえ激レアなのだから余計に見つけるのが難しい。
交差点の別の角に他の図形があるように思えても、この場所もまたこれ1個だけである。
2013.09



群馬県渋川市
十字路の一方がオーバーパスになっていて、その両側に一方通行の側道が互いの方向に伸びている。
そういう場所はどこにでもありそうだが、標識はまず無い…。
2013.11



石川県能美郡川北町 r103
"斜め矢印"は道路の中央分離帯に設置されると、指示標識「中央線」と同等の意味になる。
雪国では積雪時に路面や道路境界が隠れてしまうので、はみ出しや逆走防止のため意図的に多く設置されている。
2013.10



岐阜県瑞穂市 穂積駅前
ここでは、駅のホームや列車内からでも見ることは可能。
駅前ロータリーの進入路と本線の合流地点の本線側に設置されている。
進入路が一方通行のため、本線側から誤認して逆走を防止する目的と思われる。
2013.12

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